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うわあー  
ハレ 投稿日:2010/03/11 (Thu) 19:53
最近絵を描いてばっかり、っていうかこんなに絵ばっかり描いてて大丈夫なんだろうか。
上手く文章が書けなくて逃避してるだけだってわかっているんだけども。


そういえば同じ大学の同じ学科にいく人がもう千葉に行ったって話を聞いて焦ってます、まだ部屋すら決まってない。
それもこれも妹の大学が決まらないからなんだ・・・・・・


千葉に行ったらっていうか、都会に行ったら、とりあえず秋葉で色々と部品を買ってパソを自作したいんだ!
組み立ては一度学校でやったことがあるから多分出来るはず・・・・・・
まあ、できなくても近くにいる高校の友達からやってもらおう。
現在進行形で使ってるのが自作だって言ってたしね。


あー早く大学生になりたい!
 


あの神社の、  
ハレ 投稿日:2010/03/06 (Sat) 22:01

今まで生きてきた時間の中で「驚いた」と思った瞬間は幾度もあった。
手品とか宇宙人や幽霊などのUMA的なものに心惹かれてはテレビに釘付けになって驚かされていたから、それこそ数え切れないほどだ。

だけどそれらの「驚き」はほんの一瞬のものでしかなくて、それがどんな映像だったかはほとんど記憶していない。

けれど一つだけ、今でも覚えている「驚き」がある。
それが上にある写真の光景だ。

この場所は家から歩いて30秒程度でたどり着く神社だ。
わりと頻繁に見てきた場所が、ある日突然少しいかれた姿になっていて、私は度肝を抜かれた気分だった。

誰が何のためにこんなものを運んできたのか、私は知らない。
そして私はこの怪奇現象とまではいかないが、このテーブルとイスを持ち込んだ人が誰なのかを知りたいと思った。
が、知る術はどこにも無かった。

最近ふとそのことを思い出し、父とその話をすると、そのテーブルの上に花が飾られていたことがあったという新たな情報を手に入れた。
花ということはお供えのようなものだろうか。
どちらにせよ、この謎めいた行動に私は心を動かされた。


そして高校生として最後に書いている小説の舞台はここである。
タイトルはまだ無題。
神様にすがりつく美少女と神様が嫌いな少年の物語。


今はもうこのテーブルもイスも無くなっている。
多分地域の人たちに処分されてしまったのだろう。
 


、  
ハレ 投稿日:2010/02/10 (Wed) 15:42
あなたは何のために生きているの?

わたしはね、あなたに愛されるために生きているの。



だからね、

あなたが傍にいてくれないと、

わたしは呼吸をしている意味を失くしてしまうのよ。



1000年は待てるわ、わたし気が長いもの。

だけどね、

1001年は待てないの。

だから、1000年の間にわたしに逢いに来てね。



わたしとあなたは絶対に結ばれる運命だもの。

1000年も繰り返していたら、

必ず一度は顔を合わせるでしょう、

だから、すぐに見つけ出してね。



もう一度言うわ、

1000年は待つけれど、


1001年は待てないからね。
 


さいきん、  
ハレ 投稿日:2010/02/06 (Sat) 23:06
ちょっとヤバイかもしれない。
何か、あの、うん。


何かひとつのものにハマるのって久しぶりで、正直どうしたらいいのかわからない。


あれ、ほんとどうしよう。
 


明後日から、  
ハレ 投稿日:2010/02/03 (Wed) 19:59
いよいよ自由登校です。
あっという間です、もっと学校に行きたいです。
まだ早すぎるよ、永遠の高校生でいたい。


卒業するまでに ここに何か残していかなくちゃいけない
これらまで一緒に連れていったら
いつまでたっても 大人になれないもの


いや ちがうの


一緒に連れていったら
きっと大人の世界で汚れてしまうから
一緒に連れてはいけないの
いつまでも汚さないで
綺麗にとっておきたいから


ここにおいていったら
いつかここに取りに戻ってこられるでしょう

だから大人にならなくちゃいけない わたしだけ
一足先に卒業します
 

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